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1 [R18]ノアSS 2 今日の当番だったノアは連邦生徒会の事務所に寄ってから帰ると言っていた。それを見送った後、私はどうしようもなく勃起してしまったものを収めるために、執務室の近くにあるトイレの個室にこもった。スマートフォンのエッチな画像に自分のものを扱いていると誰かがトイレに入ってきた。個室の扉を閉めて、タイツをずらし、ショーツをずらす、そんな音が聞こえる。それから、便座が少し軋む音が聞こえる。ちょろちょろちょろっという水音が鳴り始めた。私はスマートフォンを切り、動いていた手を止めた。しばらくして水音が止まり、トイレットペーパーを引き出して、何かをこするような音が聞こえた。 再び便座の軋む音が聞こえる。ショーツをずり上げる、肌を擦る音が聞こえる。続けてタイツがずり上がる音が聞こえて、ピチッと手を離す音までが聞こえた。その後トイレの水を流す音が聞こえ、足音は手洗い場の方に行った。水が流れ、石鹸を出し、手を洗うシャカシャカとした音がしばらく聞こえた後、再び 水が流れる。その後、手をハンカチに当てているのか、ペタペタとした音がした。私のイチモツは隣に来た”女の子”の存在のせいで、先っぽから我慢汁が溢れ出て人がテラテラと光っていた。自慰行為を再開しようと手を動かしてクチッというエッチな音が個室の中に反響した。それからクチュクチュと音を立てながらしごいていると、射精感が高まってきた。筋肉を少し締めようとした時、トイレの個室の扉がノックされた。3回、ゆっくりと。さっき人が出て行ったはずだから隣の個室は空いているはず、それなのにどうして、この個室の扉を叩くのか。それからノアの声が聞こえた「先生、お加減、大丈夫ですか?」私はとんでもなくびっくりして扱く手を止めて、ノアに「うん、大丈夫だよ」と返した。ノアは「大丈夫でしたら、出てきていただけませんか?一緒に執務室に戻りましょう」と提案してきた。私は断る理由もなく「ちょっと待っててね」と言ってパンツとズボンを上げて、勃起したイチモツを無理やり押し込めてトイレを出た。私の元気そう(?)な顔を見て安心したのか、ノアはふっと少し笑った。それから私もノアに恥ずかしくないぐらい、丁寧に手を洗い(少し手についた我慢汁がバレないように)、ノアと一緒に執務室に戻った。「ノアは帰ったはずじゃなかったの?」と聞くと、「連邦生徒会の事務所に行った帰りにお手洗いに行ったんです。そしたら先生がいらっしゃったので」と言った。執務室に着くと、ノアは私の手を取って、仮眠室の方へ連れて行こうとする。私はノアの荷物を取ってあげようと思って、机の方に向かおうとしたのだけれど、ノアから真剣な眼差しで「少しお話があります」と言われてしまったので、仕方なく他の生徒に聞かれることがない、仮眠室へ行くことにした。仮眠室の扉を後ろ手で閉めたノアは、そのまま鍵までかけてしまった。それからの私の方に近づき、小声で「先生、あんまり人がいるかもしれないところであんなことしちゃダメですよ」と言ってきた。私は「何のことかな」と言い返してみたがノアが後ろに回していた手を私のズボンの上に当てて「我慢汁でぐちゃぐちゃのココ、こんなになってるのにそんなことが言えるんですか?」と返されてしまった。私の、さっきまで絶頂しそうだったイチモツを触られた感覚で再び、ガチガチになって腰が引けた。ノアはすかさず私の腰に手を当てて、逃げれないようにして的確に私の弱いところをさする。「私のおしっこの音、聞いてるだけなのに、そんなに良かったんですか?」「別にそんな生徒の」と言いかけて、さっきした音の妙な女の子らしさを思い出してしまった。ノアは「ふふっ。聞かせてあげた甲斐がありましたね」と言った。ノアはゆっくりと私の服を脱がせると、仮眠室の窓際まで私を連れて行った。ノアは私を窓に向かい合わせると、細っこいしなやかな指で私のものを包んだ。窓からはシャーレに行き来する生徒が少ないながらも見えた。ノアはそんなことに構わず、私のものを上に締め上げるように扱きはじめた。「ふふ、通りでゴミ箱を漁る子だっているのに、先生の体液だけはまともに出回っていないわけです。流してしまえばバレないですものね。でも、匂いに敏感な人だっているんですよ?」そうやって笑いながらも、ノアの手からの快感は強烈に焼き付けられていく。くちくちといやらしい音が仮眠室で鳴る。さっきまでイキそうだったせいで、すぐにまた絶頂が近づいてきた。ノアは私の体に力が入ったのを見ると手を離した。ヒクヒクと陰茎が跳ねて、ノアの手を求める。窓に、自分の滑稽な姿と、後ろから楽しそうなノアの顔が写っていた。「今度は指で輪っかを作ってあげるので、自分で腰を振りましょうね」そう言われて、私のカウパーで濡れたノアの指わっかが亀頭を擦る。情けないながらも、ノアに促されるままに腰を振る。自分から動いている分、さっきよりも長い時間、耐えられるかもしれないなどと思った。けれども、腰を振るたびに陰茎に快楽が疼いてきて、また自分の欲しいタイミングで強く腰を振れるので、すぐに限界は来た。ノアは急に指でわっかを作るのをやめてしまった。迫り上がってくる絶頂がまたしても止められてしまった。ノアは私のでどろどろになった指を舐めて、私をベッドに押し倒した。ノアの重さが身体に掛かって、今まで接したことがなかった類の、生徒ではなく、確実に私を覆い隠すくらいの質量を、感じた。ノアは締め上げるように私のものを扱きながら、耳を食んだ。あちらこちらでいやらしい水音がして、どろどろの耳やらはノアの味になってしまった。ノアはそれでも私を食べ続ける。快楽に抗うために手足をばたつかせてはみるが、それは結局は抜け出せない絶頂へ向かう助けにしかならない。いつもは余裕そうな顔で仕事を手伝ってくれるノアの、いつになく真剣な顔に気圧されて、快楽に流されてしまおうと思った。未だ、これは、自慰の域を出ていないからと、自分に言い聞かせた。ノアはそんな私の事を知ってか知らずか、手を止めて嬉しそうに私の顔を覗き込んだ。それから、自分のタイツとショーツを下ろしはじめた。純白の制服の下にはこんなに甘美なものが秘められていたというのか。ノアは呆気にとられて抵抗もできない私をよそに、ショーツとノアの秘部の間に、私のものをあてがった。教師と生徒がこんなことをしてはいけないという、当たり前の倫理観が私がノアのお***にしゃぶりつくのはせいぜい止めているのだが、制服にかけてはいけないという謎な冷静さも相まって、今度はノアのショーツに吐精しようと腰を振る。ノアの体液でどろどろになりながら、必死に腰を振る裸体という客観視がもはや心地よいまであった。「こんな先生の姿も”記録”していますからね」とノアに囁かれ、心地よかったそれが甚く頭に突き刺さるが、もう、とうに脳は焦げ付いていた。ノアは私の胸に当てていた手を離して「これは、事故ですからね」と言って、ノアの陰核を擦っていた私の亀頭を膣口へと導いた。そのまま腰を下ろすと、私のものはノアの膣内にすっぽりと覆われ、お漏らしでもしたかのような温もりに包まれた。「先生、腰、止まってますよ?」と言われ、はっとした。私は再び、そして既に緩く射精しているような感覚の中で、不器用に腰を振り始める。ノアの膣内は一滴残らず搾り取るように蠢いている。ノアの整った顔が近い。そのままノアの舌が口に入ってきた。快楽で口が緩みきっていたのだろうか、抵抗しようと舌を動かしても、ノアの舌と絡み合って、口を侵されるのを勧めているようにしかならなかった。ノアは仕上げに膣を締め上げて、私はそれからくる感覚に身を委ねた。身体が跳ねて、ノアの奥、子宮に届くように、たっぷりと吐精をする。ノアは、まだ余韻で震えている私のものを咥えて、静かに舐め取った。生徒に”ご奉仕”させている罪悪感が湧いてきたくらいのところで、ノアは私の隣に寝転がり、私の裸体を指でつつきながら「みんな知ってるのに、たっぷり出しちゃいましたね」と言った。私はそのまま意識を手放した。